本格的メヂカラUPトレーニングプログラム ウルトラアイ。

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一流選手の秘密 それはメヂカラだ!

レーシックや、オルソケラトロジー、オサート等で視力回復して活躍しているスポーツ選手は多いです。

ですが、ただ視力がいいから、視力が回復したから活躍しているわけではありません。一流のスポーツ選手が活躍している秘密にメヂカラがあります。

メヂカラとは、動体視力・眼球運動・周辺視野・瞬間視等の視力では語れない眼の力です。

血のにじむような努力をして一生懸命練習しているのに「なかなか上達しない」と悩んでいたら、それは眼力(メヂカラ)のせいかもしれません。

そんなあなたには眼のトレーニングをオススメします!

ただ、メヂカラUPのトレーニングを教えることのできるコーチやトレーナーは、日本には、まだまだ少ないのが現状です。

そこで、DSでも有名な日本を代表するメヂカラ研究の第一人者、石垣教授のプログラムをご紹介します。

本格的メヂカラUPトレーニングプログラム

みなさんがよく知っている「視力」。これは「静止視力」ともいいます。細かいところまで見る力のことですが、これ以外にも眼の力があるのをご存じですか?

それが、動体視力や眼球運動、周辺視野、瞬間視のことです。

この“メヂカラ”が、スポーツや車の運転などになくてはならないもので、4つの機能が相互に関連しているのです。

≪動体視力≫
新幹線に乗っていて通過駅の駅名を読み取るなど、高速で移動するものを眼で追い、はっきり見る能力のこと。野球のバッティングや捕球動作、テニスのレシーブ、卓球のラリーなど、高速で動くボールのコースやスピンなどを的確に読み取り、適切な対応をしていくために重要な役割を果たします。

≪眼球運動≫
眼を素早く正確に動かし、ものの状態を見ることができる能力。バスケットボールやサッカーではディフェンス、オフェンス全般、テニスではストロークやレシーブ、野球では野手や走者の動きを見ながらのバッティングなどで必要とされます。また、広い範囲を素早く見ることができるようになり、危険を回避できるようになります。デスクワークでは眼の疲れを軽減します。

≪周辺視野≫
中心を見ると同時に、周辺にも意識を配り、全体の状況を把握・識別する能力。バスケットボールのノールックパス、サッカーのディフェンスをかわすドリブル、野球の牽制球、ボクシングなど、ほとんどのスポーツに重要な役割を果たします。また、クルマを運転する時にも周囲の安全をより確認できるようになります。

≪瞬間視≫
一瞬で多くのものを見極める能力のことです。サッカーでのパスやセンタリング直前に敵味方の位置を把握する時や、野球で外野手が返球する直前のランナーの位置確認など、変化に対応する時に必要です。また、本を読む時にも深く関わる能力です。読み返しも少なくなり、疲れにくくなります。瞬間視は個人差が大きいこと、トレーニングによって特に能力がアップすることが分かっています。

これら4つのメヂカラを鍛えることにより、視力(静止視力)の回復も見込めます。

1日15分メヂカラを鍛えれば、60日間で結果は出てくるはずです。

レーシックやオルソケラトロジー、オサート等での視力回復に少し不安を感じる方は、まずは、メヂカラUPを試してみるのがいいと思います。

⇒本格的メヂカラUPトレーニングプログラム